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ポンド円

FXの仕組みを解説

FXの仕組みについて解説します。

 

 

FXは外国為替証拠金取引といって
外国為替取引の仕組みを使った金融商品です。

 

外国為替とは、異なる2つの通貨を交換する取引のことです。

 

通貨ペアの種類はかなりたくさんあります。

 

米ドル/円(USD/JPY)、ユーロ/円(EUR/JPY)
ポンド/円(GBP/JPY)、豪ドル/円(AUD/JPY)
トルコリラ/円(TRY/JPY)、ユーロ/ドル(EUR/USD)
など多岐にわたります。

 

 

FXは証拠金取引なので
FX業者に一定の証拠金を預けることにより
証拠金の範囲内でリスクをとって売買することができます。

 

たとえば1米ドル=120円のときに1万ドルの取引を行う場合
レバレッジが25倍の業者なら48,000円の証拠金が必要です。

 

仮に1米ドル=120円のときに1万ドル買った場合
130円で売れば1万x(130−120)=10万円の利益になります。
逆に110円で売れば10万円の損失です。

 

売りからも買いからも入れるので
そのときの相場状況によって判断します。

 

また実際の取引には『スプレッド』という名の
手数料をFX業者にとられます
ので
『スプレッド』がなるべく狭い業者のほうが
ムダに手数料を取られずに
利益を多く取ることができます。

 

 

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